春にバイトしたときも、同い年の子2人もう就職だって言ってたし、一歩外にでたら自分の普通だと思ってることが全然違ったり、自分がどれだけ恵まれてるのかとか感じる

だからあんな学費払ってもらって大学行かせてもらってるんだし、勉強するとかって当たり前なんだと思う。
やっぱもっともっと外の世界と交流もちたいや!
出会いがほしい!恋愛ちゃうくて!笑
そんな感じです
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前に動物園と水族園で開催して楽しかったから間違い無し

二十人以上来たよ

ちなみに参加者4人から開催します


みんなで絵を描こう
くじ引きでグループ分けをするから絵が描けなくたって大丈夫
画材が無くても大丈夫
うおちゃんと最近疎遠なあなたも…
出会いの欲しいあなたも…
絵を描くのが大好きなあなたも

がんがん参加しなさい
佐賀県鹿島市にある『祐徳稲荷神社』は
伏見稲荷大社などとともに日本三大稲荷に数えられ
年間280万人の参拝者が訪れます
由緒は1687年(貞享4年)、鹿島藩主鍋島直朝公の夫人、
萬子媛が輿入れする際、御所にあった稲荷大神の分霊を勧請。
野口雨情が
「肥前名所は祐徳稲荷 運と福との授け神」
と詠んだことでも知られています。
何と言っても本殿の高床が印象的です。
農業、商業関係者の信仰も厚く、九州では太宰府天満宮に次ぐ参拝数です
佐賀県嬉野市には17世紀の長崎街道の町並みを再現した
『肥前夢街道』があります。
園内は茶屋や旅篭が建ち並び、
ガマの油売り、南京玉すだれといった昔からある大道芸も催され、
江戸時代にタイムスリップしたような気分。
食事処やお団子屋さん、お土産コーナーも充実しています。
カップルなら、
オススメなのが縁結びの神様「マリア地蔵」です。
ここで二人の永遠の愛を誓ってみてください。
佐賀県多久市にある『多久聖廟』は
儒学の祖である孔子を祀っており、
1708年、多久4代領主・多久茂文によって創建されました。
現存する孔子廟としては日本で最も古いもののひとつで、
最も優美といわれ多くの観光客が訪れます。
多久領を治めるためには教育が必要と考え、
学校と孔子像を安置する聖廟の建設を願望したのが始まりです。
麒麟や鳳凰、亀竜などの中国風の彫刻、
朱漆をほどこした壮麗な聖廟内には、
孔子像と四哲の像も安置されている。
「多久のスズメは論語をさえずる」春秋のお祭りに聖廟内が公開されるので
ぜひとも見てください。
たまにはこんなデートもいいかも。